
Myrica rubra / やまもも
高知県産の「やまもも」名前にモモとつくけど桃とは全くの別物。
甘酸っぱくて美味しい「やまもも」でした。
以前、ゴルフのラウンド中にキャディさんが「コレやまもも、食べる?」と、コース脇の木からもいでくれたのを食べたのが初めてで、それっきり食べる機会がなかった。
ゴルフをしていた頃もあったなぁと思い出した。

Myrica rubra / やまもも
高知県産の「やまもも」名前にモモとつくけど桃とは全くの別物。
甘酸っぱくて美味しい「やまもも」でした。
以前、ゴルフのラウンド中にキャディさんが「コレやまもも、食べる?」と、コース脇の木からもいでくれたのを食べたのが初めてで、それっきり食べる機会がなかった。
ゴルフをしていた頃もあったなぁと思い出した。

Bishoukan / 美生柑
愛媛産が美味しい。「びしょうかん」「みしょうかん」どっちかな。

日本のグレープフルーツといった感じ、グレープフルーツよりも食べやすい。
皮がしわくちゃになった頃が食べごろと聞いたので一つだけしわくちゃになるまで待って食べたけど、しわくちゃになるのを待つ必要性は感じられなかった。
むしろスグに食べるべき。

Peach of Wolf / オオカミの桃 (楽天)
Un bicchiere di succo di pomodoro al giorno tiene lontano il medico.
『トマトが赤くなると医者が青くなる』 ~欧米のことわざより~
トマトジュースは好きではない。
コレは美味しいからと・・・すすめられたので買ってみた。
好きではないけど飲めなくはないトマトジュースでした。
トマトジュース好きな方にはタマラナイかもしれない。
凄く品薄な商品みたいですね。予約販売とかしていて人気もあるみたいです。

『トマトが赤くなると医者が青くなる』 ~欧米のことわざより~
・・・とラベルに書いてあります。
欧米の諺ってどこなのかな?と気になったので検索してみたが、どこの国にもそんな諺を見つけられない。本当にあるのなら、是非教えていただきたい。
もっともらしいと思えた内容がYahoo知恵袋に書かれていた。
大雑把な内容はこんな感じ。
日本の雑誌でイタリアの諺として紹介されていたそうです。
しかし、イタリアにはそんな諺はないらしい。
ヨーロッパ各国には『1日1個のリンゴは医者を遠ざける』という有名なことわざがあります。
ことわざ集には載っていないが『1日1杯のトマトジュースは医者を遠ざける』という標語のようなものはものはあるらしい。
あやふやな事しか分からなかったのですが、トマトジュースは身体に良いということですね。
http://www.karadakara.com/col/tomato.html
オオカミの桃のネーミング由来
トマトの学名:Lycopersicon esculentum MILL
Lycopersicon がラテン語でオオカミの桃という意味だそうです。

Subuta – HanaNishiki – / 黒酢の酢豚 - 華錦 –
京都長岡京市の四川料理の店。
見た目が真っ黒な酢豚がお勧め。
さて、この店のマスター、人は良いのですが少々ぶっきらぼう。
声をかけるタイミングを見計らう必要があります。
中華鍋を振っている最中など調理中に声をかけると無視されます。
良くて、「ちょっと待って」と言われる感じ。
初めて行ってタイミング悪く声をかけたりすると帰りたくなりますのでお気を付けください。
数人(3人以上)で行くならお任せコースがお勧め。
食べきれない程でてきます。(日によって微妙に量は変わっている感じですが)
頼むときには酢豚や炒飯入れて下さいと言えばコースに組み込んでいただける。
ただし、白飯をコース途中で要求するのはタブーです、
「料理のことは料理人に任せて下さい」と言われちゃいます。
この酢豚、日によって入っているフルーツが違ったりします。
パイナップルや桃の時もあればフルーツでなくチンゲン菜だったりします。
個人的には桃がアタリだと思っています。桃は意外だけどこの酢豚に絶妙にマッチしている。
ちょっと行くのをためらってしまいそうな内容のマスター紹介ですが、
以上の注意点さえ気にとめていれば、凄く気さくな良い人です。
中国工房 四川風 華錦(ハナニシキ)
京都府長岡京市友岡1丁目20-13
075-953-3566
ガレージ2~3台
詳しくはこのBlogをご参照下さい
—追記—
残念ながら2011年7月末閉店されました。