
ディノーラ パスタ
高品質の小麦粉を挽き、灰分が少なく低温(48-50℃)長時間(48時間)乾燥にこだわり続けてブロンズのダイズを使用しており、ソースが絡みやすくなっています。
と、パッケージより。 デュラム小麦のセモリナ100% (イタリア)
かなり太目の麺。
ホールトマト・ベーコン・モッツァレラチーズ・ガーリック・オリーヴオイルのソースで食べてみた。カルボナーラなんかが美味しいかもしれない。

ディノーラ パスタ
高品質の小麦粉を挽き、灰分が少なく低温(48-50℃)長時間(48時間)乾燥にこだわり続けてブロンズのダイズを使用しており、ソースが絡みやすくなっています。
と、パッケージより。 デュラム小麦のセモリナ100% (イタリア)
かなり太目の麺。
ホールトマト・ベーコン・モッツァレラチーズ・ガーリック・オリーヴオイルのソースで食べてみた。カルボナーラなんかが美味しいかもしれない。

宮崎産「日向夏」
たねなしを買っている、もう少ししたら種なしから種少に変わる頃かな。
白皮も美味しく食べられる。
好みによっては、醤油をかけても美味しいらしいが・・・
黄色い外皮はマーマレードにしたら上品なものができあがる。

『ふたばの豆大福』といえば、「出町のふたば」が有名でよくTVや雑誌に出ています。この豆大福は、「ふたば菓舗 太秦庵」のもの。「ふたば」は、他にも沢山あるみたいですが出町と太秦しか食べたことがない。出町ほど柔らかくなく太秦庵の豆大福が好み。
ふたば太秦は、東映京都撮影所の門前にある。その立地条件も関係してか撮影用の和菓子を提供しているそう。うっかりはちべえがほお張っていたおだんごもここで作られたものだろう。
「ふたば菓舗 太秦庵」 blog
京都市右京区太秦西蜂丘町9 〒616-8163
tel : 075-861-3349

OHTO のNEEDLE-POINTこのペンがお気に入り。
万年筆もいいけど、複写の伝票なんかではこのペン『NBP-285/NBP-287 294円 』を愛用している。

字を書くのが下手ということを自覚している。
万年筆でも持てば少しは丁寧に書くようになるだろうか。
そんな気持ちで京都文明商社へと足を運んでみた。
Pelikanの太さの違う3色を揃えるのがいいかなと思っていたが、コロンと置いてあったPARKERに一目惚れ。
少し小降りで女性的なラインだけど、色に惚れてしまった。文明商社では試し書きをさせてもらえるので、思う存分色々な万年筆で書いた。やっぱり、 Pelikanは書き易かった。でも定番なのでいつでも買えるからと、店主の「入荷予定はない。このPARKERはたまたま入って来た物。」という言葉 で、コノ緑のPARKERを選んだ。今の所、気持ちよく使っているし必要十分な書き味だと思う。インクを充填する際にインク壺から吸い上げる作業が面倒と感じる事はなく、むしろその作業が好きなのかもしれない。

でも、やはり下手な事にかわりはない。
弘法筆を選ばずの真逆、下手な者がどんな筆を持っても下手ってことか。
とかいいつつも、Pelikanも欲しいなという気持ちは消えていない。